現役教師が小学生の子ども達に毎日送るハッピー黒板

2013年2月〜2014年2月 世界の孤児院や学校を周りながら世界一周。 その後 講演家として1年間で50回、のべ4000人に向けて想いを伝えていました。 その傍ら「夢塾」という塾を立ち上げ 1年間で6校開校。 そんな現役教師が小学生の子ども達に 毎日送るハッピー黒板

夢を叶えることができるのは特殊な人と思っている方へ「夢を叶える人の条件」〜vol12〜


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夢を叶えられる人と、そうでない人には
 
特別な違いがあるのでしょうか?
 
 
 

 

CoCo壱番屋の社長さんの講演を聴きに行った時におっしゃっていた言葉が
 
すごく心に入って来たのでお伝えします。
 
 
皆さんも知っているであろうCoCo壱番屋は
 
創業以来一度も業績を落としていないという右肩上がり一直線の会社です。
 
 
その社長さんが毎日欠かさずやっていること
 
それは
 
 
「朝3:55分に起きて、1時間半職場の前の道路や周辺を掃除する。」
 
 
 
それを聴いた、真っ先に浮かんだ言葉
 
 
「辛そっ!」
「でもこんな人だから、辛いとか思わないで、楽しんでやっているんだろうな。だから成功されているんだろうな」
 
 
とおもいました。
 
 
 
しかし、
 
 
その後の言葉が衝撃でした。
 
 
 
「朝起きるのって、本当に辛いんですよね。」
 
 
 
・・・え〜〜〜〜〜!!!!!
つらいんだ!!w
 
 
 
 
 
 
 
「でもね、自分で決めたことを辛くても続けると、もっと大きな喜びが待っているんだよね。」
 
 
 
 
 
そうか。
 
この言葉に
「夢が叶う人」と「そうじゃない人」の決定的な違いがある。
 
 
 
誰でも、辛いと思う事はほとんど同じ。
 
 
 
でも、
 
 
それを
 
 
①自分でやると決める事
②それを辛いと思っても続けると必ずもっと大きな喜びが待っていると信じる事
 
 
この二つだけです。
あとは、いかに楽しめるか。
 
 
それだけだ。
 
 
誰だって、嫌なものは嫌だし、辛いことは辛いんですね。
 
 
あとは、それをどうやって続けようか、楽しもうか考えれば良いんです☆
 
 
簡単簡単☆
 
 
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