現役教師が小学生の子ども達に毎日送るハッピー黒板

2013年2月〜2014年2月 世界の孤児院や学校を周りながら世界一周。 その後 講演家として1年間で50回、のべ4000人に向けて想いを伝えていました。 その傍ら「夢塾」という塾を立ち上げ 1年間で6校開校。 そんな現役教師が小学生の子ども達に 毎日送るハッピー黒板

こどもに勉強させたい!と思っているお母さん・もっとお母さんに優しくなってほしいと思っている子ども達へ「鏡の法則」〜vol30〜


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僕は、自慢ではないですが

初対面の子どもでもすぐに仲良くなれます

 

学校でも、それ以外でも、結構子どもに好かれていると思っています。

(そう思っていない子、ごめんなさいw)

 

言葉の通じない世界中の子どもでも

カンボジアの子どもともすぐに仲良くなれます☆

 

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それはなぜか?

 

ぼくは、こう考えています

 

僕自身が子どもの事を大好きだから。

僕自身が子どもと楽しみたいと思っているから。

僕自身が子どもの幸せを考えているから

 

 

別にたいした教育的なスキルも子どもを惹き付けるようなものを持っている訳ではないのです。

 

 

本でも読んだ事あるとおもいますが

「鏡の法則」って知っていますか?

 

 

「鏡の法則」とは

「私たちの人生の現実は、私たちの心の中を映し出す鏡である」

という法則です。

 

 

つまり、

「自分の人生に起こる問題の原因は、すべて自分自身の中にある」

という考え方です。

 

 

 

例えば、鏡を見た時に、髪が乱れていたとします。

でも、鏡の中 に手を突っ込んで、髪を直すことはできません。

 

髪を直すには、自分自身 の髪に手をやり、直すことです。

 

 

しかし、鏡の中の髪を直そうと頑張る人がとても多いのです。

 

 

つまり、こどもが勉強しないのは

自分が勉強していないからということです。

 

お母さんが優しくないのは

自分が優しく人に接していないからということです。

 

 

子どもを勉強させるのは簡単です。

自分が勉強する事です。

 

そんなの無理って声が聞こえてきますね。

家事もあったり子どもの事で手一杯!って。

 

それも鏡の法則です。子どもも言いますよ??

そんなの無理!友達と約束してる!習いごともある!ってw

 

 

鏡の法則をしっかり意識して行動すると

すこし、見える世界が変わってくると思います☆

 

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